LED×土耕の力で
土の可能性を解き放つ、新しい農業のかたち
30年の土耕経験が、あなたの空きスペースを収益に変える
なぜ、多くの植物工場は赤字なのか?
「多額の投資をしたのに利益が出ない」
「水耕栽培は葉物野菜が主流で価格競争で疲弊している」
そんな現場の声を私たちは解決します。
農業をビジネスとして成立させる鍵は、
設備のスペックではなく「回転率」と「出口戦略」にあります。
オーガニクルが選ばれる3つの理由
日本郵便メンテナンス社製「LED植物育成ラック」
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30年の知識
物流インフラを支える高耐久ラックと、
熟練農家の判断をアルゴリズム化したIT監視により、少ない労力で野菜の栽培を行えます。LED土耕栽培は中小企業様の新規事業としても注目されている植物育成システムです。
LED土耕栽培だから叶う、甘みの強い人参やトマト。
LED土耕栽培で栽培期間を短縮し栄養価の高い野菜を作り出し、
室内の水耕栽培では難しいとされる根菜栽培が可能です。
専門知識のない方でもサポート体制により現地で指導も可能です。
早い収穫サイクルが実現する圧倒的収益性
畑で栽培するよりも早く収穫できるよう、栽培期間を短縮し、年間収穫回数を最大化します。しかも、3.3㎡から始められる低リスクな参入モデルもご用意しております。
数字で見るLED土耕栽培の強み
室内LED土耕栽培の収益性事例
35㎡のスペースで
フリルレタスをLED土耕栽培した場合
年間売上高
1228 万円
利益
450 万円
通常30日かかる栽培サイクルを、LED波長制御と土壌菌の活用で20日に短縮。この回転率の向上が、利益を最大化させる鍵となります。
1,000㎡のスペースで
フリルレタスを露地栽培した場合
年間売上高
90 万円
利益
30 万円
フリルレタスを露地栽培する場合、季節によって栽培期間も異なり、収穫量は天候に左右されやすい。
また、害獣駆除対策も必要で生産コストも掛かります。
※このシミュレーションは毎年同じ量を出荷する場合の平均的な数字となります。
糖度12の人参栽培にみる高付加価値化
水耕栽培では困難とされる根菜類。
土耕型LEDシステムなら、糖度12の人参や辛味大根の栽培が可能です。
市場に流通しない希少野菜は、一般的な葉物の数倍の単価で取引される事例もあります。
栽培可能野菜図鑑
香りの高いスイートバジルから、食べるサプリメント(ベビーキャロット)から
20日で収穫可能なフリルレタスまで。
※マウスオーバーで野菜名が出ます(仮)
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スイートバジル -
二十日大根 -
辛味大根 -
フリルレタス -
ベビーリーフ -
ミニトマト -
ベビーキャロット -
カブ -
水菜
よくあるご質問と回答
小規模な参入でも利益は出ますか?
はい。2026年は大規模生産による量だけでなく、特定のニーズに応える小規模・高品質なモデルが強みを発揮します。地域限定の高級食材として展開することで、高い利益率を確保可能です。
どのようなサポートが受けられますか?
施設の設計・施工はもちろん、補助金申請のアドバイス、栽培技術の指導、さらには大手小売・外食チェーンへの販路紹介まで、幅広く対応いたします。
今の設備を活かして差別化できますか?
可能です。既存の設備に最新のセンサーや制御ソフトを後付けする「レトロフィット」により、最小限の投資で生産性を大幅に向上させる提案も行っています。
会社概要
- 会社名
- 合同会社オーガニクル (T3200003003745)
- 所在地
- 岐阜県大垣市大井3-49
- 創業
- 平成28年3月24日
- 代表社員
- 山田 正隆
- TEL
- 0584-71-6886
- FAX
- 0584-73-4226
- 営業時間
- 9:00〜18:00(土日祝日は休業となります。)
- 事業内容
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- LED土耕型植物育成システム販売・栽培指導・農業用資材など販売
- 農業用ドローン販売・散布・スクール
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